松川町
梨の北限、りんごの南限。二つのアルプスに抱かれた、くだものと 温もりの町。
中央アルプスと南アルプスに挟まれた自然豊かな松川町は、梨の栽培北限とりんごの栽培南限が重なる恵まれた気候のもと、6 月のさくらんぼから始まり、ぶどう、桃、梨、りんごまでほぼ一年中フルーツ狩りが楽しめます。
町内には瑞応寺や大洲七椙神社など神社仏閣・史跡も多く、円満坊のコヒガンザクラをはじめ桜の名所も点在。かつて宿場町として栄えた歴史から、旅人をあたたかく迎える人情味あふれる気質も、この町ならではの魅力です。
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