旅先のレシートが、
ふるさと納税になる。

泊まった・食べた・体験した。
そのレシートを撮るだけで、あとからふるさと納税が完了。
事前の申し込みも準備も、いりません。

使える場所318件(2026年8月5日時点) 会員費・アプリ登録 無料 レシート発行日から1年間申込OK
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
About atofuru

あとふるとは?

あとふるは、旅先での支出を、あとからふるさと納税に変えられるサービスです。レシートを登録し、差額を追加で決済するだけで、旅そのものが返礼品になります。

How it works

たったの3ステップ

旅の後、アプリで完結。ふるさと納税が初めての方でも簡単です。

1
レシートを撮影・アップロード

旅先での宿泊・飲食・体験後、レシートをアプリのカメラで撮影するだけ。AIが金額・店舗情報を自動で読み取り登録します。撮影後は審査完了の通知を待ちましょう。

レシート発行日から1年間申込OK
レシートを撮影する
2
寄付内容を確認して申請

審査完了の通知が届いたら、アプリで寄付の日付・用途・金額を確認。利用規約に同意して「あとふるに寄付を申請」をタップし、追加寄付金決済画面に進みます。

アプリの操作はこれだけ
寄付を申請する
3
カード決済で完了

外部ブラウザに遷移し、クレジットカード情報を入力して決済。決済完了後はアプリで寄付履歴を確認できます。自治体から寄付金受領証明書が届いたら、確定申告またはワンストップ特例申請に使用します。

証明書は自治体から自動送付
カード決済で完了
Where to use

旅先のあちこちで使える

飲食・宿泊・体験・イベント、さまざまな支払いがふるさと納税の対象に。

飲食シーン
飲食
飲食店

地域の居酒屋や名物料理店でのお食事代が対象。

宿泊シーン
宿泊
ホテル・旅館

温泉旅館やホテルの宿泊費。OTA予約でもOK。

体験シーン
体験・アクティビティ
思い出の体験

ダイビング、果物狩り、スポーツ観戦なども対象。

Simulator

旅先での支払いが、あとから実質2,000円の負担に!

宿泊・飲食・体験の支払い分(交通費は対象外)を、ふるさと納税の仕組みに置き換えられます。控除上限内なら、実際の負担は一律2,000円です。

旅行代
追加で支払う金額
ふるさと納税額
¥30,000
+
¥70,000
=
¥100,000
ふるさと納税額
翌年の税金から引かれる金額
実質の自己負担
¥100,000
¥98,000
¥2,000

※ 控除上限額内の場合、ふるさと納税の実質負担は一律2,000円です。
※ 控除上限額は年収・家族構成によって異なります。上限を超えた分は控除されません。
※ 控除を受けるには確定申告またはワンストップ特例申請が必要です。

自分の控除上限額を調べる →

Where to use

どこで使える?

旅行代が実質 2,000円 になる場所が全国に広がっています。

使える場所

318

(2026年8月5日時点)

飲食店 159件 宿泊施設 122件 体験・イベント 37件
使える場所を見る →
FAQ

よくある質問

はじめての方の疑問にお答えします。

  • 旅先での「泊まった」「食べた」「買った」を、あとからふるさと納税の返礼品に変えられるサービスです。

    旅先での「宿泊・飲食・体験」で受け取ったレシートを、後日ふるさと納税の「返礼品(寄付額の3割相当)」として指定し、差額分をご寄付いただく「後納型」のふるさと納税サービスです。
  • はい、日本国内にお住まいで、所得税や住民税を納めておられる方が対象となります。
    ご利用の際には、あとふるアプリのユーザー登録と利用規約への同意が必要です。
  • 「あとふる」と「一般的なふるさと納税」の主な違いは、寄付のタイミングと仕組みです。一般的なふるさと納税は、最初に返礼品を選んで寄付しますが、「あとふる」は旅先で利用したレシートや領収書を使って後から寄付を申請する仕組みです。
  • はい、他のふるさと納税サービスと併用可能です。
  • 無料で行えます

アプリのダウンロードは
こちらから