旅先のレシートが、
ふるさと納税になる。

泊まった・食べた・体験した。
そのレシートを撮るだけで、あとからふるさと納税が完了。
事前の申し込みも準備も、いりません。

無料で新規登録
使える場所991件(2026年11月5日時点) 会員登録 無料 レシート発行日から1年間申込OK
About atofuru

あとふるとは?

あとふるは、旅先での支出を、あとからふるさと納税に変えられるサービスです。

How it works

たったの3ステップ

旅の後、レシートを送るだけ。ふるさと納税が初めての方でも簡単です。

1
レシートを送る

旅先での宿泊・飲食・体験後、レシートの写真かPDFを送るだけ。金額や店舗の情報は自動で読み取り登録されます。送ったあとは、お知らせが届くのを待ちましょう。

レシート発行日から1年間申込OK
レシートを送る画面
2
ふるさと納税の内容を確認して進む

お知らせが届いたら、ふるさと納税の金額や追加でお支払いする金額を確認して、[支払いへ進む]を押します。

確認して進むだけ
金額を確認して支払いへ進む画面
3
カード決済で完了

クレジットカード情報を入力して支払えば完了。[寄付履歴]でふるさと納税の内容をいつでも確認できます。自治体から寄付金受領証明書が届いたら、確定申告またはワンストップ特例申請に使用します。

証明書は自治体から自動送付
カード決済で完了
Where to use

旅先のあちこちで使える

飲食・宿泊・体験・イベント、さまざまな支払いがふるさと納税の対象に。

飲食シーン
飲食
飲食店

地域の居酒屋や名物料理店でのお食事代が対象。

宿泊シーン
宿泊
ホテル・旅館

温泉旅館やホテルの宿泊費。OTA予約でもOK。

体験シーン
体験・アクティビティ
思い出の体験

ダイビング、果物狩り、スポーツ観戦なども対象。

Simulator

旅先での支払いが、あとから実質2,000円の負担に!

宿泊・飲食・体験の支払い分(交通費は対象外)を、ふるさと納税の仕組みに置き換えられます。控除上限内なら、実際の負担は一律2,000円です。

旅行代
追加で支払う金額
ふるさと納税額
¥30,000
+
¥70,000
=
¥100,000
ふるさと納税額
翌年の税金から引かれる金額
実質の自己負担
¥100,000
−
¥98,000
=
¥2,000

※ 控除上限額内の場合、ふるさと納税の実質負担は一律2,000円です。
※ 控除上限額は年収・家族構成によって異なります。上限を超えた分は控除されません。
※ 控除を受けるには確定申告またはワンストップ特例申請が必要です。

自分の控除上限額を調べる →

Where to use

どこで使える?

旅行代が実質 2,000円 になる場所が全国に広がっています。

使える場所

991件

(2026年11月5日時点)

飲食店 543件 宿泊施設 379件 体験・イベント 69件
使える場所を見る →
FAQ

よくある質問

はじめての方の疑問にお答えします。

  • 旅先での「泊まった」「食べた」「買った」を、あとからふるさと納税の返礼品に変えられるサービスです。

    旅先での「宿泊・飲食・体験」で受け取ったレシートを、後日ふるさと納税の「返礼品(寄付額の3割相当)」として指定し、差額分をご寄付いただく「後納型」のふるさと納税サービスです。
  • はい、日本国内にお住まいで、所得税や住民税を納めておられる方が対象となります。
    ご利用の際には、会員登録と利用規約への同意が必要です。
  • 「あとふる」と「一般的なふるさと納税」の主な違いは、寄付のタイミングと仕組みです。一般的なふるさと納税は、最初に返礼品を選んで寄付しますが、「あとふる」は旅先で利用したレシートや領収書を使って後から寄付を申請する仕組みです。
  • はい、他のふるさと納税サービスと併用可能です。
  • 無料で行えます

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