泊まった・食べた・体験した。
そのレシートを撮るだけで、あとからふるさと納税が完了。
事前の申し込みも準備も、いりません。
旅の後、レシートを送るだけ。ふるさと納税が初めての方でも簡単です。
旅先での宿泊・飲食・体験後、レシートの写真かPDFを送るだけ。金額や店舗の情報は自動で読み取り登録されます。送ったあとは、お知らせが届くのを待ちましょう。
レシート発行日から1年間申込OK
お知らせが届いたら、ふるさと納税の金額や追加でお支払いする金額を確認して、[支払いへ進む]を押します。
確認して進むだけ
クレジットカード情報を入力して支払えば完了。[寄付履歴]でふるさと納税の内容をいつでも確認できます。自治体から寄付金受領証明書が届いたら、確定申告またはワンストップ特例申請に使用します。
証明書は自治体から自動送付
飲食・宿泊・体験・イベント、さまざまな支払いがふるさと納税の対象に。

地域の居酒屋や名物料理店でのお食事代が対象。

温泉旅館やホテルの宿泊費。OTA予約でもOK。

ダイビング、果物狩り、スポーツ観戦なども対象。
宿泊・飲食・体験の支払い分(交通費は対象外)を、ふるさと納税の仕組みに置き換えられます。控除上限内なら、実際の負担は一律2,000円です。
※ 控除上限額内の場合、ふるさと納税の実質負担は一律2,000円です。
※ 控除上限額は年収・家族構成によって異なります。上限を超えた分は控除されません。
※ 控除を受けるには確定申告またはワンストップ特例申請が必要です。
Where to use
旅行代が実質 2,000円 になる場所が全国に広がっています。
使える場所
(2026年11月5日時点)
はじめての方の疑問にお答えします。